MENU

クリエイターのためのクレジット・データベース

MENU
CLOSE © COPYRIGHT BAUS, ALL RIGHTS RESERVED

元木大輔、明和電機らと「企画」を育てるシリーズ講座
「リ/クリエーション」が受講生を募集中!

SHIBUYA QWS×Drifters シリーズ講座「リ/クリエー ション」

渋谷スクランブルスクエア内の共創施設SHIBUYA QWSにて、シリーズ講座『リ/クリエーション』が開講され、1月23日(木)までコースABの受講者を募集しています(Cコース、公開講座は公式HPにて近日公開予定)。

第一線で活躍するナビゲーターのアドバイスを受けながらフィールドワークを行い、そのプロセスから、参加者それぞれの問いや思いがアートやビジネスという境界を越え、これからの未来をつくるような「企画」に育っていく場を提供する本講座。

メインビジュアル

「リ/クリエーションA(言語・環境・コミュニティ)」、「リ/クリエーションB(身体・トランスナショナル・多様性)」コースでは、コースディレクター、ナビゲーター、コミュニティリーダーが受講者のクリエーションのビルドアップをサポート。3月末にプロジェクトを個人あるいはチームで発表し、優秀プロジェクトは「QWSステージ」に推薦され、4月の1ヶ月間、無料でスタジオ利用しながら、継続的なクリエーションにつなげることができます。

4月からの「リ/クリエーションC(ブーストコース)」では、現場で活躍する映像クリエイターやライターらのレクチャーをもとに、実際に自分でアウトプットを作り上げるところまで、しっかりサポートを受けられるまたとない機会。


コース参加者の場合、受講期間中には自由にQWSの利用ができ、コミュニティリーダーとのブレストも実施されます。また、2月から4月まで開催される公開講座は、単発での参加も可能です。

ナビゲーターには、建築家として活躍する元木大輔氏、19歳から「水曜日のカンパネラ」のスタイリストを担当する清水文太氏、ソーシャル・エンゲージド・アートの第一人者にして「ママリアン・ダイビング・リフレックス」の設立者であるダレン・オドネルなど、そして、ゲスト講師には芸術ユニット”明和電機”土佐信道氏や芥川賞受賞作家の朝吹真理子氏が参加も決定。各分野のトップランナーが揃います。

元木大輔氏
明和電機

「こんなことやってみたいな」と漠然とした思いはあるけれど、どうやって行動に移したらいいのかわからない、という方も多いと思いのでは? アートやビジネスという境界を越え、参加者それぞれの問いや思いが、これからの未来をつくるような「企画」に育っていく―そんな場にチャレンジする絶好の機会をお見逃しなく。


 

【講座概要】

SHIBUYA QWS×Drifters シリーズ講座「リ/クリエーション」

 

 

ー 講座詳細

・「リ/クリエーションA(言語・環境・コミュニティ)」

講座:6回 +ブレスト4回+公開講座4回無料
日程:①2/2(日)② 2/8(土)③日程未定 ④3/8(日)⑤3/9(月)⑥3/29(日)
ブレスト:①2/17(月)②3/2(月)③3/14(土)④3/23(日)

 

「リ/クリエーションB(身体・トランスナショナル・多様性)」

講座:6回 +ブレスト4回+公開講座4回無料
日程:①2/2(日)② 2/8(土)③ 2/22(土)④3/8(日)⑤3/9(月)⑥3/29(日)
ブレスト:①2/16(日)②3/1(日)③3/15(日)④3/22(日)

 

・「リ/クリエーションC(ブーストコース)」

講座:4回
日程と詳細は近日公開予定

 

・公開講座 

①2月7日(金):朝吹真理子、②14日(金):元木大輔、③3月1日(日):清水文太、④15日(日):菊池紳、⑤4月13日(月)土佐信道

 

ー受講料
AB:各コース30,000円(税抜)、Cコース:25,000円(税抜)、公開講座:1回 1,500円(税抜)



ー 定員
AB:各コース15名、C:20名、公開講座:各講座60名

 

ー 募集締め切り
2020年1月23日(木) 

※上記はA、Bコースの締め切りになります(Cコース、公開講座は公式HPにてお知らせします)
※定員を超過した場合は選考となります。


ー 公式HP

https://awrd.com/award/re-creation

関連記事

  1. 挑戦しない理由がない!
    クリエイター必見のプログラムが2020年度メンバーの募集を開始
    「Adobe Creative Residency」

    READ MORE
  2. 元木大輔、明和電機らと「企画」を育てるシリーズ講座
    「リ/クリエーション」が受講生を募集中!

    READ MORE
  3. あなたのアイデアがミュージカルショートフィルムに?
    ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)

    READ MORE